とにかく明るい性教育 パンツの教室公認インストラクター うらまき

とにかく明るい性教育

パンツの教室

公認インストラクター

うらまき

オフィシャルサイト

このホームページはパンツの教室公認インストラクター「うらまき」のオフィシャルウェブサイトです

必要な今だからこそ、子供が輝く「性教育」をとどけたい。

必要な今だからこそ、子供が輝く「性教育」をとどけたい。
お知らせ

2020.11.6

無料性教育セミナーを開催します!詳しくはブログをご覧下さい。

2020.11.2 YouTube限定配信第2弾!詳しくはブログをご覧下さい。
2020.10.9 11月の体験会の日程をアップしました。体験会のご案内をご覧下さい。
2020.9.8 YouTube限定配信パンツの教室インストラクターによるぶっちゃけトーク開催!詳しくはブログをご覧下さい。

親として子どもに「性」のことを伝えたいけど、どう話してよいか分からない。

 

そんな悩みを抱えてはいませんか?

「命の始まり」から「防犯」まで楽しく伝えることができるとしたら、どんなによいでしょう。

 

「明るく・楽しく性を伝える」にはコツがあります。

 

 

コツを覚えると性教育は楽しくなります!

 

さあ、ここから生きていく上で必要な「知識のお守り」を、親から子へきちんと伝えていきましょう!

テキストのセンタリングスイッチ用ウィジェット


コツを覚えると
性教育って楽しい!

「知識のお守り」を
すべての子供に

自分も他人も大切にできる
心豊かな子供に育てる

カラムデザインウィジェット


パンツの教室って何?

パンツの教室は、とにかく明るい性教育「パンツの教室」協会は「命を語り合える親子を増やす」ことを理念に、代表理事のじまなみ先生により設立されました。

 

のじまなみ先生は、「お母さん!学校では防犯もSEXも避妊も教えてくれませんよ!」「男子は、みんな宇宙人!世界一わかりやすい男の子の性教育」など、累計発行部数10万部越えの著者でもあります。またこれまで、NHK・スッキリなど、年間40もの出演実績多数、雑誌でも特集を組まれる等、メディアからも引っ張りだこの先生です。

 

ここでは、親の「性」に対するハードルを下げ、「正しい知識」と「伝え方のコツ」をたっぷりお伝えしています。 

 

「性教育が必要だと思っているけど、踏み出せない。恥ずかしい。」そういった方を対象に、 全国で180名のインストラクターが、「パンツの教室」として各地で講座を開催しています。 

 

だから「子どもに性教育のことを正しく伝え自信がない」というあなたも、どうか心配しないで下さい。何しろ、性教育のことなんて、これまで親である私たちでさえきちんと習っていないのですから伝えられなくて当然です。 

 

大事なことは、たったひとつです。

 

「子供を守りたい」

 

その思いさえあれば、誰でも楽しく学ぶことができます。

 

パンツの教室のインストラクターは、講座を通して「楽しく」、そして「とにかく明るく」性教育をする方法をたっぷりとお伝えすることを大切にしています。 

 

ぜひ、パンツの教室で新しい性教育を体験してみてください。

カラムデザインウィジェット


なぜ「性教育」が大切なの?

カラムデザインウィジェット


なぜ、「性教育」が必要なのでしょうか?

 

「あえて伝えなくても、私たちも手探りでここまできたんだし・・・」

「できれば、学校にお任せしておきたいな。」

 

じつは、私もそう思っていました。

けれども私たちが育ってきた環境と、今の子どもたちが置かれている環境とは、全く違ってきています。

テキストのセンタリングスイッチ用ウィジェット


いま、子どもたちがおかれている環境のこと

追いつけないほどのスピードで、変わりゆくネット環境。

街を歩けば、際どい水着や胸を強調した女の子のアニメのポスター。

コンビニでは成人雑誌があり、インターネット上ではいとも簡単にアダルトサイトへアクセスできます。

 

現代の子どもたちは、日々そういった「性産業」の影響を受けてしまう危険性と、つねに隣合わせであると言っても過言ではありません。

 

情報は溢れるほどあるのに、正しい性の情報は少ないのが現実です。

残念ながら、学校では本当に知っておいてほしい「性の知識」は教えてくれません。 

 

「自分は何事もなく大人になったのだから子供も大丈夫だろう。」

 

そんな勝手な思い込みで、もしも子どもが被害者・加害者になってしまったら、そのときはどうしたらよいのでしょう・・・?

カラムデザインウィジェット


10年後の「ありがとう」

家庭で性教育を教えてもらえなかったら、子供は正しい知識を得る機会がありません。

もしも、インターネットに溢れる間違った情報を信じたまま、大人になってしまったら?

 

「性教育」とは生きていく上でのルールやマナーでもあります。 

だからこそ、今ここでしっかり向き合って、伝えてみませんか?

 

安心して下さい!

「性教育=エッチなこと」を教えるのではありません。

正しい性教育とは本来、とても尊くて楽しいものです。

 

 

 

 

「性教育」を受けた子どもは、「命」の尊さを知り、きっと自分が「奇跡」の存在であることに心躍るでしょう。

みんな一人一人違うことを知り、自分も他人も大切に出来る、心豊かな子に育つでしょう。

大好きなお母さんからたっぷりの愛情を感じて育つと、自己肯定感の強いやさしい子になります。

何よりも「正しい知識」はお守りとなり、それは子どもたちを、性犯罪や性感染症から守ってくれるはずです。

 

「もしも、あのときちゃんと話をしていたら・・・。」と後悔するよりも、10年後に「ありがとう」と言われるほうがどれだけいいでしょうか!

テキストのセンタリングスイッチ用ウィジェット


カラムデザインウィジェット


正しい知識に愛情をプラスして伝えられるのはお母さんの特権

「お母さん、大好き。産んでくれてありがとう、とキラキラした目で言ってくれた。」

 

「生理の時、息子が『お母さん、休んでいてね。』と言ってくれるようになった。」 

 

受講後は、お母さん・お子さん共に嬉しい変化が起きています。

パンツの教室式「性教育」は、子どもにたくさんの愛情が伝わります。

 

そうして、子どもにたくさんの愛情が伝わると、今度は子供からたくさんの愛情が返ってきます。 

 

正しい知識に愛情をプラスして伝えられるのは、お母さんの特権です。

 

カラムデザインウィジェット


カラムデザインウィジェット


子どもにとって「心の安全基地」はお母さんです

実際私もパンツの教室式「性教育」を始めてから、子供が小さな事でも、分からないことがあれば聞いてくれるようになりました。

 

学校のこと、お友達のこと、体の成長のこと。 

 

何でも簡単にインターネットで調べられる時代です。

それでも「お母さんに相談しよう」と思える信頼関係ができるのは、お母さんが「心の安全基地」となっている証拠ですね。

 

このような信頼関係を、毎日の生活の中でとっても楽しく築くことができます。

 

まずはお母さん自身がきちんと学ぶことによって、お母さんの心を豊かに耕しましょう。お母さんは、子どもにとって「心の安全基地」になります。

 

カラムデザインウィジェット


性教育は「百利あって一害なし」

パンツの教室の対象は、3歳~10歳のお子さんをお持ちのお母さんです。

性教育は思春期前の方が、親も子供も楽しく始められます。

楽しく語り合う時間が長ければ長いほど、親子の信頼関係もより強くなります。 

 

性教育は「百利あって一害なし」です。

 

「楽しく・明るく」伝えて行きたい方は、お子さんが小さいうちに「性教育」をスタートすることをおすすめします!

 

カラムデザインウィジェット


こんなひとにオススメです

  • 自分も、他人も大切にできる子供に育って欲しい。
  • アダルトサイトや、ネットの情報を鵜呑みにせず、正しい知識を持ってほしい。
  • YouTubeやSNSなどにどんな危険が潜んでいるのか、知っておきたい。
  • 「赤ちゃんってどうやってできるの?」と聞かれて、答えられなかった。
  • 子供が「おっぱい」、「ちんちん」など言って困っている。
  • 思春期になっても、何でも話せる信頼関係を築きたい。
  • 「性教育」のハードルが低くなるなら、やってみたい。

カラムデザインウィジェット


性教育ブログ

ブログの新着更新がここに表示されます