とにかく明るい性教育 パンツの教室公認インストラクター うらまき

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SNSに負けない信頼関係を!

私は長女が6歳の頃より、

「性教育」を始めました。

 

 

 

今では

多くのことを理解しています。

 

 

 

ちゃんと伝えていて良かったなぁ、

と心底思うようになったのは

実は

 

娘が小学生になってから。

まぁ、色々な事を学んできます!

そして

色々な事があります!!

 

 

「エロいってなあに?」

 

「○○ちゃんと○○くんは

キスしたことがあるんだって!」

 

 

これはまだまだ

可愛いほうです。

 

 

もっと突っ込んだ質問も

 

来ます。

でも「性」について

 

・当たり前のこと

・大事なこと

・ママと楽しくたくさん話せること

 

 

 

と思っていれば、

どんな質問がきても

話し合ったり、

一緒に考えたりすることができます。

 

 

 

「よいこと」と「悪いこと」を

自分で判断できることも

大事ですが、

何かあったときに

「話してもらえること」、

そして

「話し合えること」

はとても大事です。

 

 

 

「誰がそういうお話していたの?」

「あなただったらどうする?」

 

 

 

私は今のうちに伝えたいこと

たくさんあります。

 

 

 

以前なら、

どんな風に対応してよいか分からず

「へぇ、そう。」

「そんなことよりテストあったんでしょ?」

 

 

 

こういう返事をしていたと思います。

 

 

 

安心して話せる関係、

何でも受け止めてくれる場所、

それが親でなければ

子供はどこに行ってしまうでしょうか。

 

 

 

 

第一候補は

インターネット先生でしょうか。

 

 

お友達もあるかもしれませんね。

お友達の不確かな情報に

惑わされる、

ということも容易に想像できます。

 

 

 

インターネットに負けない

 

「信頼関係作り」を目指したいですね。